会社案内動画はなぜ必要?B2B企業が制作前に整理すべき本質とは

会社案内動画はなぜ必要?B2B企業が制作前に整理すべき本質とは

作る前に、考える。
会社案内動画の本当の価値。

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会社案内動画はなぜ必要性が高まっているのか

近年、会社案内動画の必要性が急速に高まっています。その背景には、情報過多の時代において「短時間で直感的に理解できる情報」が強く求められるようになったことがあります。
特にB2B領域では、サービス内容や企業の強みが複雑化し、テキストだけでは理解されにくいケースが増えています。会社案内動画は、事業内容・価値観・信頼性を一貫したストーリーで伝えられるため、初期接点での理解促進と信頼構築に大きく貢献します。

会社案内動画の意味と役割をあらためて整理する

会社案内動画の意味は、単なる「企業紹介」ではありません。本質的な役割は、視聴者に対して「この会社は何をしていて、なぜ存在するのか」を短時間で理解させることにあります。B2B企業では意思決定に複数人が関わるため、情報の共通認識を作るツールとしても有効です。営業・採用・IRなど複数シーンで活用できる点も、会社案内動画ならではの価値と言えます。

《会社案内動画の主な役割》
・企業理解を短時間で促進する
・ブランドイメージを統一する
・社内外の認識ギャップを減らす

テキストやパンフレットでは伝わらない情報とは

テキストやパンフレットは情報を正確に伝える一方、企業の「空気感」や「人の魅力」までは伝えにくいという課題があります。会社案内動画では、表情・声・動き・映像演出を通じて、言語化しづらい価値まで届けることが可能です。特に初回接点では、論理よりも感覚的な理解が判断に影響するため、動画の持つ訴求力は非常に高いと言えます。

《動画だから伝えられる要素》
・経営者や社員の人柄・温度感
・社風や職場の雰囲気
・サービスへの想いや価値観

BtoB企業で会社案内動画が注目される背景

BtoB企業で会社案内動画が注目されている理由は、購買プロセスの変化にあります。現在は営業担当に会う前に、Webや動画で情報収集を終える企業が増えています。そのため、事前に企業理解を深められるコンテンツの重要性が高まっています。会社案内動画は、営業の代わりに「最初の説明役」を担い、商談の質を高める役割を果たします。

《B2B企業で動画活用が進む理由》
・商談前の情報収集が前提になっている
・無形商材・複雑な事業内容が多い
・信頼性・実績の可視化が重要

会社案内動画は必要?B2B企業が制作前に判断すべき条件

B2B企業において会社案内動画の必要性が高い理由は、商材やビジネスモデルが複雑で、短時間での理解が難しい点にあります。テキスト中心の情報提供では、事業価値や強みが正しく伝わらず、比較検討の土俵にすら立てないケースも少なくありません。
会社案内動画は、企業の全体像を視覚とストーリーで整理できるため、初期接点での理解促進と信頼構築を同時に実現できる手段として、B2B領域で特に有効です。

会社案内動画が必要なB2B企業・不要なB2B企業の判断基準

会社案内動画は万能ではなく、必要性は企業の状況によって変わります。B2Bでは「価値が伝わりにくい」「初回接点での理解に時間がかかる」「説明が属人化している」などの課題がある場合に効果が出やすい一方、目的が曖昧なまま作ると活用されません。制作前に“解決したい課題”と“使う場面”が揃っているかを基準に判断することが重要です。

《必要性が高い企業の特徴》
・商材・事業が複雑で説明に時間がかかる
・初回接点での理解不足が機会損失になっている
・営業説明が属人化し品質にムラがある

《優先度が下がる企業の特徴》
・目的・活用シーンが決まっていない
・伝えるべき差別化が言語化できていない
・まず整えるべきはWeb/資料など別の基盤

B2B企業が動画制作を行うべき理由

B2B企業が動画制作を行うべき最大の理由は、意思決定プロセスの長期化・複雑化に対応できる点にあります。複数の関係者が関与するB2B商談では、企業理解のズレが意思決定を遅らせる要因になります。会社案内動画は、誰が見ても同じ情報を同じ文脈で理解できるため、説明コストを削減し、検討フェーズを前進させる役割を果たします。

《B2B企業が動画制作を行う主な理由》
・複雑な事業内容を短時間で伝えられる
・社内外で説明内容を統一できる
・営業工数の削減と商談効率の向上

会社案内動画が営業・採用・ブランディングに与える影響

会社案内動画は、単一の目的に留まらず、営業・採用・ブランディングといった複数領域に波及効果をもたらします。営業では事前理解を深め商談の質を高め、採用では企業文化や働く人の魅力を伝え、ブランディングでは一貫したメッセージを発信できます。1本の動画を多用途で活用できる点は、B2B企業にとって費用対効果の高い投資と言えます。

《活用シーン別の主な効果》
・営業:商談前の理解促進・説明時間短縮
・採用:ミスマッチ防止・志望度向上
・ブランディング:企業イメージの統一

B2BとBtoCで異なる会社案内動画の考え方

B2BとBtoCでは、会社案内動画に求められる役割が大きく異なります。BtoCは感情訴求や認知拡大が重視される一方、B2Bでは論理性・信頼性・再現性が重要視されます。そのため、派手な演出よりも「何を解決できる会社なのか」を明確に示す構成が求められます。B2B向け会社案内動画は、感覚よりも理解を優先した設計が成果を左右します。

《B2B向け会社案内動画で重視すべき点》
・課題解決型のストーリー設計
・実績・プロセスの具体性
・誰が見ても理解できる論理構成

会社案内動画の目的を明確にすることが成功の鍵

会社案内動画の成果を左右する最大の要因は、制作前に目的が明確になっているかどうかです。目的が曖昧なまま制作すると、情報が散漫になり、誰にも強く刺さらない動画になってしまいます。
特にB2B企業では、営業・採用・ブランディングなど用途が多岐にわたるため、目的設定を誤ると活用されない動画になりがちです。会社案内動画は「何のために作るのか」を定義して初めて、戦略的なコンテンツとして機能します。

会社案内動画の目的を整理しないまま制作するリスク

会社案内動画の目的を整理せずに制作すると、「とりあえず全部入れた動画」になりやすくなります。その結果、視聴者にとって重要な情報が埋もれ、理解されないまま終わってしまいます。また、社内でも活用シーンが定まらず、せっかく制作しても使われないケースが少なくありません。目的整理は、動画のクオリティ以前に必要な工程です。

《目的未整理で起こりやすい問題》
・メッセージが分散し印象に残らない
・視聴対象が不明確になる
・営業・採用現場で使われなくなる

営業向け・採用向け・ブランディング向けの目的の違い

会社案内動画は、目的によって伝えるべき内容と優先順位が大きく異なります。営業向けでは課題解決力や実績が重視され、採用向けでは働く人や文化、ブランディング向けでは価値観や世界観が重要になります。これらを一つの動画で同時に満たそうとすると、どの目的にも最適化されない動画になってしまいます。まずは最優先の目的を決めることが大切です。

《目的別に重視すべき要素》
・営業向け:サービス内容・強み・実績
・採用向け:社員・社風・働く環境
・ブランディング向け:理念・ビジョン・姿勢

目的別に変わる会社案内動画の構成と表現

会社案内動画の構成や表現は、目的によって最適解が異なります。営業向けであれば論理的で簡潔な構成が求められ、採用向けでは感情に訴える演出が効果的です。ブランディング向けでは、言葉よりも映像表現が重要になる場合もあります。目的に合わせて構成を設計することで、動画は「伝わる」から「使われる」コンテンツへと変化します。

《目的別の構成・表現の違い》
・営業向け:課題提示→解決策→実績
・採用向け:社員紹介→仕事風景→価値観
・ブランディング向け:ストーリー重視の映像表現

会社案内動画は「作ること」自体に意味はない

会社案内動画は、制作しただけで成果が出るものではありません。「動画を作れば会社の魅力が伝わる」という考え方は、B2Bでは特に危険です。重要なのは、動画を通じて何を理解させ、どの行動につなげたいのかという設計です。
目的や活用シーンを伴わない会社案内動画は、自己満足で終わってしまいます。成果を出す動画は、作ることがゴールではなく、使われ続けることを前提に設計されています。

会社案内動画の意味を履き違えた失敗事例

会社案内動画の意味を履き違えると、「きれいだが成果が出ない動画」になりがちです。例えば、会社の歴史や事業内容を網羅的に詰め込んだ結果、視聴者にとって要点が分からない動画になるケースがあります。B2B企業では、相手が知りたい情報に応えられない動画は、信頼獲得どころか関心を失わせてしまいます。

《よくある失敗事例》
・情報を詰め込みすぎて理解されない
・誰向けの動画か分からない
・見た目重視で中身が薄い

よくある「とりあえず動画を作る」問題

「競合が作っているから」「上司に言われたから」といった理由で制作される会社案内動画は、期待するほど活用されないまま終わることが大半です。目的や成果指標が決まっていないため、完成後に使い道が見つからず、社内に眠ってしまうためです。B2B企業の動画制作では、作る前に「どう使うか」を決めることが大切です。

《とりあえず制作で起きる問題》
・営業や採用で使われない
・効果測定ができない
・次の改善につながらない

成果につながる会社案内動画の本質とは

成果につながる会社案内動画の本質は、「視聴者の理解を一歩前に進めること」です。会社を知ってもらうだけでなく、「話を聞いてみたい」「問い合わせてみたい」と思わせる設計が必要です。そのためには、ターゲット・目的・活用シーンを明確にし、メッセージを一点に絞ることが重要です。B2B向け会社案内動画は、戦略設計こそが成果を左右します。

《成果が出る動画に共通する要素》
・明確なターゲット設定
・一貫したメッセージ
・活用シーンを想定した設計

会社案内動画を作る前に整理すべき3つの軸

B2B企業が会社案内動画で成果を出すためには、制作前の整理が欠かせません。多くの失敗は、撮影や編集の前段階で起きており、事業内容が複雑なB2Bほど、伝える情報の取捨選択が重要になります。制作前に考えるべきは「何を作るか」ではなく「何を伝え、どう使うか」です。この整理ができていないと、どれだけクオリティが高くても成果にはつながりません。

会社案内動画制作前に必ず決めるべき3つの軸

会社案内動画制作前には、最低限決めておくべき3つの軸があります。この軸が曖昧なままでは、構成も表現もブレてしまいます。特にB2B企業では、関係者が多いため、共通認識を作る意味でも重要です。制作会社と議論する前に、この3点を整理しておくことで、成果につながる動画設計が可能になります。

《制作前に決めるべき3つの軸》
・目的:何のために動画を作るのか
・ターゲット:誰に見てもらう動画なのか
・活用シーン:どこで、どう使うのか

ターゲットと視聴シーンの明確化

ターゲットと視聴シーンが曖昧な会社案内動画は、誰の心にも刺さりません。B2Bでは、経営層・現場担当者・購買部門など、立場によって知りたい情報が異なり、Webサイト、商談前資料、展示会など、視聴シーンによって適切な長さや内容も変わります。誰が、いつ、どんな状況で見るのかを具体的に想定することが、伝わる動画の第一歩です。

《整理すべき視点》
・想定視聴者(役職・課題・関心)
・視聴タイミング(商談前/採用説明会など)
・視聴環境(音あり・なし、時間の長さ)

競合と差別化するためのメッセージ設計

会社案内動画で成果を出すには、競合と同じことを伝えていては意味がありません。B2B企業の動画は、どれも似た表現になりやすく、視聴者の印象に残らないケースが多く見られますが、重要なのは、自社が選ばれる理由を一言で言語化し、それを軸にメッセージを設計することです。差別化されたメッセージは、理解と記憶に強く残ります。

《差別化メッセージ設計のポイント》
・自社ならではの強み・実績
・解決できる課題の具体性
・競合との明確な違い

B2B企業の動画制作で失敗しないための考え方

B2B企業の動画制作で失敗しないためには、「動画は手段であって目的ではない」という認識を持つことが重要です。多くの失敗は、映像表現やクオリティに意識が向きすぎ、本来伝えるべき価値や活用方法が曖昧なまま進行することで起こります。B2B向け会社案内動画は、戦略設計と運用まで含めて初めて成果を生み出します。その前提を理解することが、失敗を避ける第一歩です。

B2B企業動画制作でよくある失敗パターン

B2B企業の動画制作では、同じような失敗が繰り返されています。特に多いのが、社内事情を優先しすぎた結果、視聴者視点が欠けてしまうケースです。また、目的や指標を設定しないまま制作を進めることで、完成後の評価ができなくなるケースも多く見られます。これらの失敗は、制作前の設計不足が原因です。

《よくある失敗パターン》
・社内向け説明になってしまう
・情報を詰め込みすぎて要点が不明
・成果指標がなく効果測定できない

制作会社に丸投げしてはいけない理由

動画制作を制作会社に丸投げすると、見た目は整っていても成果が出ない動画になりがちです。制作会社は動画のプロですが、事業や顧客課題の専門家ではありません。自社の強みや伝えるべき価値を整理しないまま依頼すると、表面的な会社紹介で終わってしまいます。B2B動画制作では、企業側と制作会社が戦略パートナーとして協働する姿勢が不可欠です。

《丸投げで起こりやすい問題》
・メッセージが抽象的になる
・競合と差別化できない
・活用シーンが想定されていない

成果が出るB2B向け会社案内動画の共通点

成果が出るB2B向け会社案内動画には、明確な共通点があります。それは、視聴者視点で設計され、目的に最適化されていることです。また、単に会社を紹介するのではなく、「なぜこの会社を選ぶべきか」を一貫して伝えています。戦略から緻密に設計されている動画ほど、営業や採用で継続的に活用されています。

《成果が出る動画の共通点》
・明確なターゲットと目的設定
・一貫したメッセージ設計
・活用シーンを前提にした構成

会社案内動画制作を成功に導く制作会社の選び方

会社案内動画の成果は、どの制作会社を選ぶかで大きく左右されます。B2B企業の動画制作では、映像クオリティだけでなく、事業理解や目的整理まで踏み込めるかが重要です。
そのため、単なる制作代行ではなく、課題整理から活用設計まで支援できる制作会社を選ぶことで、動画は「作って終わり」ではなく「成果を生み続ける資産」となります。制作会社選びは、動画成功の最終分岐点と言えます。

B2B企業に強い動画制作会社の特徴

B2B企業に強い動画制作会社には共通した特徴があります。それは、映像表現以前に「ビジネス理解」を重視している点です。B2Bでは商材や顧客課題が複雑なため、表面的なヒアリングだけでは成果につながる動画は作れません。事業構造や営業プロセスを理解し、論理的に設計できる会社こそがB2B向きだと言えます。

《B2Bに強い制作会社の特徴》
・B2B企業の制作実績が豊富
・事業・顧客理解を重視している
・営業・採用など活用視点を持っている

企画設計から支援できる制作会社を選ぶ重要性

会社案内動画で成果を出すには、撮影や編集よりも前段階の企画設計が重要です。企画設計では、目的・ターゲット・メッセージを整理し、動画全体の軸を決めます。この工程を軽視すると、どれだけ映像が美しくても伝わらない動画になります。企画段階から伴走できる制作会社を選ぶことで、失敗リスクを大幅に下げることができます。

《企画設計支援が重要な理由》
・目的と構成のズレを防げる
・社内合意形成がしやすくなる
・活用を前提とした動画になる

OTOTOEが選ばれる理由

OTOTOEが選ばれている理由は、動画制作を「映像制作」ではなく「課題解決の手段」として捉えている点にあります。制作前の整理や企画設計を重視し、B2B企業の事業理解から一貫して支援することで、成果につながる会社案内動画を実現しています。動画を作ること自体が目的ではなく、ビジネス成果を重視した設計が、多くの企業から評価されています。

《選ばれる理由》
・B2B企業に特化した企画・設計力
・制作前整理から活用までの一貫支援
・成果を前提とした動画設計

会社案内動画を作るか迷った時のチェックリスト

会社案内動画は「作った方が良さそう」という感覚だけで判断すると、活用されないまま終わることがあります。重要なのは、自社の課題や状況に本当に必要かどうかを冷静に見極めることです。
特にB2B企業では、商材の複雑さ、営業プロセス、採用状況によって、会社案内動画の優先度は大きく変わります。以下のチェック項目に当てはめることで、今作るべきか、別の施策を優先すべきかを判断しやすくなります。

会社案内動画の必要性を判断するチェック項目

《当てはまるほど必要性が高い》
□ 商材・事業内容を短時間で説明するのが難しい
□ 初回商談で「結局何の会社か」を説明する時間が長い
□ Webや資料だけでは企業理解が進まない
□ 複数人(決裁者・現場)で検討されることが多い
□ 営業・採用・広報で何度も同じ説明をしている

《当てはまらない場合は慎重に》
□ 伝える内容がシンプルで説明に困っていない
□ 活用シーンが具体的に想定できていない
□ 目的が「なんとなく必要そう」になっている

まとめ:会社案内動画の必要性を正しく理解することが成果への近道

会社案内動画は、作ること自体に価値があるのではなく、「何を伝え、どう使うか」を明確にして初めて成果につながります。特にB2B企業では、事業の複雑さや意思決定プロセスの長さから、短時間で企業理解を深められる動画の重要性が高まっています。
しかし、目的やターゲット、活用シーンを整理しないまま制作すると、効果を発揮しない動画になってしまいます。会社案内動画の必要性を正しく理解し、戦略的に設計することが成功への近道です。

会社案内動画の制作前整理に悩んだら、まずは相談から

「会社案内動画が必要なのか分からない」「何から整理すればいいのか判断できない」
そうした段階で悩むB2B企業は少なくありません。実際、成果が出ている企業ほど、制作前の整理や企画設計に時間をかけています。
OTOTOEでは、動画制作を前提としない段階から、目的整理・メッセージ設計・活用設計まで一貫して支援しています。「作るべきかどうか」から相談できるため、無駄な制作を防ぎ、本当に必要な会社案内動画を設計することができます。
会社案内動画で失敗したくない、成果につながる動画を作りたいとお考えなら、まずは一度、現状整理からご相談ください。

運営:パドルデザインカンパニー株式会社

パドルデザインカンパニーは、5つの専門職種で構成されたブランディングカンパニー。ブランドコンサルティングとデザインの両側面から、企業や商品の課題に真摯に向き合い、最適な解決策を導きます。東京南青山の本社を拠点に、東京・神奈川・千葉・埼玉を中心とした首都圏から、北海道から沖縄まで全国対応しています。

記事制作:OTOTOEプロデューサー 豊田 善治

東京を拠点とするブランディング会社・パドルデザインカンパニー代表取締役。企業、商品、サービス、採用など、幅広い業界・領域でブランディングを手がける。動画制作ではプロデューサーとして、企画立案からシナリオ構成、撮影・編集ディレクションまでを一貫して担当。ブランドの想いと課題を的確に捉え、最適なクリエイティブで解決へ導いている。

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