採用活動で動画を活用すべき理由とは?採用動画が企業にもたらす5つの効果

採用活動で動画を活用すべき理由とは?採用動画が企業にもたらす5つの効果

採用課題を「伝える力」で解決する、
採用動画という戦略。

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採用活動を取り巻く現状と企業が抱える課題

人材獲得競争の激化や求職者行動の変化により、企業の採用活動は大きな転換期を迎えています。従来の求人情報中心の手法では、企業の魅力が十分に伝わらず、ミスマッチや早期離職、採用コスト増大といった課題が顕在化しています。
まずは、採用活動を取り巻く現状と、企業が直面している代表的な課題を整理します。

人材獲得競争の激化で変わる採用活動の在り方

少子高齢化や労働人口の減少により、人材採用市場は慢性的な売り手市場が続いています。特に優秀な人材ほど複数企業からオファーを受け、企業は比較・選択される立場にあります。そのため、求人情報を掲載するだけの採用活動では十分な成果を得ることが難しくなっています。
企業には、自社の魅力や価値を明確に伝え、候補者から選ばれるための戦略的な採用手法が求められています。

動画・SNS時代に変化する求職者の情報収集行動

スマートフォンの普及により、求職者の情報収集行動は大きく変化しました。企業サイトや求人票だけでなく、動画やSNSを活用して社風や働く人のリアルな姿を確認する就職活動が一般的になっています。
文章中心の情報だけでは得られない「雰囲気」や「空気感」が重視される中、従来型の採用情報を提供する企業は十分な判断材料を提供できず、企業理解が浅いまま選考が進んでしまうリスクが高まっています。

ミスマッチによる早期離職が企業にもたらす採用課題

入社後の早期離職は、多くの企業にとって深刻な人材採用の課題です。その背景には、仕事内容や職場環境、価値観に対する認識のズレがあります。採用段階での情報提供が不十分だと、入社後にギャップが顕在化しやすくなります。
ミスマッチは採用コストの増加だけでなく、組織全体の生産性低下にもつながるため、採用活動において「正しく伝えること」の重要性が高まっています。

採用コストと工数が増大する背景と企業課題

人材獲得競争の激化に伴い、求人広告費や人材紹介手数料は年々上昇しています。また、説明会や面接対応にかかる工数も増え、採用担当者の負担は年々大きくなっています。成果につながらない採用活動を繰り返すことで、コストだけが膨らむケースも少なくありません。
限られた予算と人員で成果を最大化するためには、効率的かつ再現性のある採用手法を導入することが重要な課題となっています。

採用活動の課題を解決する採用動画とは

人材獲得競争の激化や求職者の行動変化、ミスマッチによる早期離職、採用コストの増大といった課題に対し、近年有効な手段として注目されているのが「採用動画」です。採用動画は、企業の魅力や働く環境を視覚的・直感的に伝えることができ、従来のテキスト中心の採用活動では補いきれなかった情報の不足を解消します。
ここでは、採用動画が各課題をどのように解決し、どのような効果をもたらすのかを整理します。

人材獲得競争が激化する時代に、採用動画が「選ばれる企業」を実現する理由

採用動画を活用し、企業理念やビジョン、働く人の想いをストーリーとして伝えることで、文字情報だけでは伝えきれない「価値観」や「温度感」を可視化することができます。
その結果、求職者の印象に残りやすくなり、多くの選択肢の中でも「選ばれる企業」として認知され、母集団形成の強化につながります。

動画・SNS時代の求職者に響く、採用動画による企業理解促進の効果

動画やSNSがコミュニケーションの主流となった現代において採用動画は、求職者の情報収集スタイルと高い親和性がある効果的なコミュニケーション施策だと言えます。
採用動画を通して職場の雰囲気や社員の人柄、仕事の進め方をリアルに伝えることで、求職者は入社後のイメージを具体的に描くことができます。これにより、企業理解が深まり、選考への納得感が高まります。

ミスマッチによる早期離職を防ぐ、採用動画がもたらす採用の質向上効果

採用動画は、仕事内容の実態や職場環境を正確に伝える役割を果たします。採用動画で良い面だけでなくリアルな姿を伝えることで、企業と求職者の認識のズレを抑えることができます。
その結果、価値観や働き方に共感した人材が集まりやすくなり、ミスマッチの防止や定着率の向上につながります。

採用コストと工数を最適化する、採用動画を活用した効率的な採用活動

一度制作した採用動画は、採用サイトや説明会、SNSなど複数の場面で繰り返し活用できます。これにより、毎回同じ説明を行う必要がなくなり、採用担当者の工数削減が可能です。
また、企業理解が進んだ状態で応募が集まるため、選考の効率化や無駄な採用コストの抑制にも寄与します。

採用活動で活用される採用動画の種類

採用活動において採用動画は、企業理解を深め、応募や入社後のミスマッチを防ぐための重要な手法となっています。一方、ひと口に採用動画といっても、目的や伝えたい内容により適した形式は異なります。
ここでは、採用活動で活用される代表的な採用動画の種類を紹介し、それぞれが果たす役割や効果について整理します。

企業の魅力を伝える「会社紹介動画」の役割と効果

会社紹介動画は、企業理念や事業内容、組織の特徴を体系的に伝える採用動画です。採用活動においては、企業の全体像を短時間で理解してもらう役割を担います。
テキストでは伝わりにくい社風や職場の雰囲気を映像で表現することで、求職者は自分が働く姿を具体的にイメージしやすくなります。企業理解を深めることで、応募前のミスマッチ防止にもつながる基本的な採用動画です。

社員のリアルな声を伝える「社員インタビュー動画」の効果

社員インタビュー動画は、実際に働く社員の声を通して企業のリアルな姿を伝える採用動画です。仕事内容ややりがい、職場の雰囲気を当事者の言葉で伝えることで、求職者の共感を得やすくなります。
採用活動においては、企業からの一方的なメッセージではなく「現場の声」を届けられる点が強みです。企業理解を促進し、価値観の合う人材の応募につながります。

仕事内容を可視化する「1日の仕事密着動画」の活用効果

1日の仕事密着動画は、社員の業務の流れや働き方を時系列で紹介する採用動画です。具体的な仕事内容や1日のスケジュールを可視化することで、入社後の業務イメージを明確にできます。
採用活動においては、「思っていた仕事と違った」というミスマッチを防ぐ効果が期待できます。業務内容への理解を深めることで、納得感のある応募や入社後の定着率向上にもつながります。

企業の想いを伝える「採用メッセージ動画」の役割

採用メッセージ動画は、経営者や採用責任者が自社の想いや求める人物像を直接伝える採用動画です。企業のビジョンや価値観を言葉と表情で伝えることで、求職者に強い印象を残すことができます。
採用活動においては、企業の姿勢や本気度を伝える手段として有効です。共感を軸にした人材採用を実現し、応募の質を高める効果が期待されます。

事例で見る採用動画3選

企業の想いや仕事の本質は、説明するだけでは伝わりきりません。採用動画が果たす役割は、条件や業務内容を並べることではなく、「この会社で働く意味」を直感的に感じてもらうことにあります。
今回ご紹介する3つの採用動画は、社員の言葉や日常、そして未来への意思をストーリーとして描き、学生の共感と想像力を自然に引き出している事例です。それぞれの業界ならではの課題に向き合いながら、志望度を高める映像表現を実現しています。

サービス業|採用動画|制作事例

株式会社ギミックが大切にしてきた価値観や、今後目指すビジョンを、社員の言葉や象徴的なキーワードを軸にテンポよく構成した採用動画です。映像の根底にあるのは、「医療情報サイトの運営企業」から「日本医療の情報インフラ」へと進化していくという明確な意思。
その決意とエネルギーを、映画のトレイラーを思わせる演出によって凝縮して表現しました。従来のインタビュー形式とは異なり、ブランドの勢いや「進化し続ける意志」を、視覚と音を通じて直感的に体感できる構成となっています。

土木業|採用動画|制作事例

土木部署専門の採用ブランディング施策として、採用案内パンフレットと連動した採用動画を制作しました。動画では、パンフレットでも紹介している入社2年目の若手社員の1日に密着し、出勤から現場での打ち合わせ、資材確認、上司や協力会社とのやり取りまで、実際の業務を臨場感ある映像で描写。仕事への葛藤や成長実感は本人の言葉でリアルに伝え、学生が自身の将来を重ねやすい構成としました。
さらに、説明会やQRコードを通じた多面的な活用により、企業理解と志望度向上につなげています。

建設業|採用動画|制作事例

新卒採用市場が売り手市場となる中、土木構造物の補修・補強という専門性の高い事業を、学生にどう魅力的に伝えるかがリノベイト様の課題でした。そこで掲げたコンセプトが「補修って、未来だ。」。壊して作り直すのではなく、直して活かし続ける価値を未来志向で描いています。
幼少期に「直してもらった」記憶を原点とする青年の成長物語を通じて、補修の仕事の意義をストーリーとして表現。実写によるリアルな現場描写と物語性のある構成により、学生の共感を促すと同時に、社員自身が仕事の価値を再認識できる採用ブランディング動画としました。

なぜ採用活動に動画が有効なのか

採用活動において、企業が限られた接点の中でいかに自社の魅力を伝え、求職者の理解と共感を得られるかは、採用強化における重要なポイントです。一方、情報量が多く、判断スピードも速い現代の採用市場では、従来のテキスト中心の情報提供だけでは十分とは言えません。
こうした背景から、短時間で多くの情報を伝え、印象にも残りやすい「採用動画」が、採用成果を高める有効な手段として注目されています。

短時間で企業理解を促進できる採用動画の強み

採用活動では、限られた時間での企業理解促進が採用成功に直結します。その点動画は、文字情報や写真と比べ伝わる情報量が多く、事業内容や働く環境、社員の表情などの複雑な要素も、直感的に伝えることができます。
特に社風や職場の空気感といった抽象的な要素は、テキストでは伝わりにくい情報であるため、採用動画の強みが発揮される分野だと言えます。採用動画の活用は、短時間で企業の全体像を効果的に伝えることができるのです。

求職者の記憶に残り、印象を高める採用動画の効果

動画は視覚と聴覚の両方に訴求するため、文章情報に比べて記憶に残りやすい特性があります。採用活動において、数多くの企業情報に触れる求職者にとって、印象に残るかどうかは重要な判断材料。
だからこそ、採用動画を通じて一貫したメッセージや世界観を伝えることで、企業イメージの定着を促進することが大切です。その結果、採用ブランディングの強化や志望度の向上にもつながります。

採用動画で企業が得られる5つの効果

採用動画は、単に企業を紹介するためのツールではなく、採用活動全体の成果を高める多面的な効果を持っています。
応募数の増加や応募者の質の向上といった入口の改善だけでなく、採用ブランディングの強化、採用工数・コストの削減、さらには内定承諾率や定着率の向上にも寄与します。
ここでは、採用動画を活用することで企業が具体的にどのような効果を得られるのかを、5つの視点から整理します。

「応募数と母集団形成を強化」する採用動画の効果

採用動画は、求人情報に視覚的な訴求力を加えることで、求職者の関心を高める効果があります。テキスト中心の求人に比べ動画があることで、情報の受け取られ方が大きく変わり、求人への注目度向上が期待できます。また、SNSや採用サイトでの拡散もしやすく、接触できる求職者層を広げることができます。
結果として、採用活動における母集団形成の強化へとつながります。

「応募者の質を高める」採用動画活用のメリット

採用動画を活用することで、仕事内容や社風、求める人物像を具体的に伝えることができます。また求職者は、応募前に企業理解を深められるため、自身との相性を判断しやすくなります。その結果、興味本位の応募や認識のズレによる応募が減少し、企業の価値観や働き方に共感した人材が集まりやすくなります。
採用動画は、応募者の「量」だけでなく「質」を高める効果があります。

「採用ブランディングを強化」する採用動画の役割

採用活動において他社との差別化は最重要要素です。採用動画は、企業独自の価値観やカルチャーをストーリーとして伝えることで、印象に残るブランドイメージを形成します。
「どんな会社か」だけでなく「どんな想いで人材を迎えたいのか」を採用動画を通して伝えることで、求職者の感情に訴求できます。
結果として、「この会社で働きたい」という志望動機の醸成につながります。

「採用工数とコスト削減」につながる採用動画の活用効果

一度制作した採用動画は、採用サイトや説明会、SNSなど複数の場面で継続的に活用できます。これにより、毎回同じ説明を行う必要がなくなり、説明会や面接時の説明負荷を軽減できます。また、企業理解が進んだ状態で応募が集まるため、選考の効率化にもつながります。
採用動画は、採用活動全体の工数とコストを最適化するメリットがあります。

「内定承諾率と定着率を高める」採用動画の効果

採用動画によって入社前に十分な情報提供が行われると、求職者は不安を解消した状態で選考や意思決定に臨むことができます。また、仕事内容や職場環境への理解が深まることで、内定承諾への納得感が高まります。さらに入社後のギャップも抑えられるため、早期離職の防止にも効果的です。
採用動画は、採用成果を「入社後」まで見据えた施策と言えます。

採用動画が効果を発揮する企業と採用シーン

採用動画は、すべての企業に同じ効果をもたらすわけではありませんが、採用課題や採用シーンによっては、特に高い成果を発揮します。若手・新卒採用や知名度に課題を抱える企業、地方・リモート採用、専門職・エンジニア採用などでは、採用動画の強みがより顕著に表れます。
ここでは、採用動画が特に効果を発揮しやすい代表的な企業タイプや採用シーンを整理し、自社に当てはまる活用ポイントを明らかにします。

「若手・新卒採用」で採用動画が効果的な理由

若手・新卒採用では、仕事内容だけでなく「どんな環境で、どんな人と成長できるのか」が重視されます。
採用動画は、職場の雰囲気や先輩社員の姿、成長機会を視覚的に伝えることで、入社後のイメージを具体化できるため、情報収集に動画やSNSを活用する若年層との相性も良く、企業理解を深めた上での応募促進が可能です。だから、若手人材の獲得に効果的なのです。

「知名度に課題を持つ企業」に有効な採用動画活用

知名度の低さは、多くの中小企業が抱える採用課題の一つです。一方、採用動画を活用することで、企業規模に関係なく自社の魅力や強みを分かりやすく伝えることができます。
経営者の想いや現場の雰囲気を伝えることで、企業の個性が明確になり、大手企業との差別化も可能に。「知られていない」から「選ばれる」企業へと変わるきっかけづくりができます。

「地方・リモート採用」で採用動画が活躍する理由

地方採用やリモート採用では、物理的な距離が企業理解の障壁になりがちですが、採用動画は、オフィス環境や働き方、地域の魅力をリアルに伝えることができるため、距離による不安を軽減します。現地に足を運ばなくても職場の雰囲気を感じ取れるため、応募前の心理的ハードルを下げることができるのです。
そのため、遠方の優秀な人材へのアプローチ手段としてとても有効です。

「専門職・エンジニア採用」に強い採用動画の効果

専門職やエンジニア採用では、業務内容の具体性に加え、技術環境やチーム体制への関心が特に高い傾向があります。それに対し採用動画は、実際の業務風景や使用している技術、メンバーの考え方を視覚的に伝えることができるため、職務への理解をより深めます。
あわせて、求めるスキルや人物像を明確に発信できるため、企業の方向性に共感した人材が集まりやすくなり、採用の精度向上にもつながります。

採用動画活用で成果を出すポイント

採用動画は、制作するだけで成果が出るものではなく、成果を出すためのポイントがあります。例えば、採用ターゲットや伝えるメッセージが曖昧なままでは、期待した効果を得ることはできません。また、採用動画を効果的に活用するためには、事前設計と運用方法が重要なポイントとなります。
これらを踏まえ、ここでは、採用動画の作り方や活用方法の観点から、成果につなげるために押さえておきたい基本的なポイントと注意点を整理します。

採用動画の成果を左右する「ターゲット設計」の重要性

採用動画を制作する際に最も重要なのは、「誰に向けた動画なのか」を明確にすることです。新卒・中途、若手・即戦力、専門職など、採用ターゲットによって伝えるべき内容は大きく異なります。
ターゲットが曖昧なままでは、メッセージが分散し、誰の心にも刺さらない動画になりがちなため、採用動画の作り方として、まずは採用したい人物像を具体化することが成果につながる第一歩です。

「伝えるメッセージを絞る」ことで高まる採用動画の効果

採用動画には多くの情報を盛り込みたくなりますが、メッセージを詰め込みすぎると印象に残りにくくなります。重要なのは、「この動画で最も伝えたいことは何か」を明確にし、メッセージを絞ること。企業理念、働く魅力、成長環境など、優先順位をつけて構成することで、視聴後の理解度と納得感が高まります。
採用動画の活用方法として、目的に応じた情報整理は不可欠です。

「クオリティとリアルさを両立」させる採用動画の考え方

採用動画では映像のクオリティも重要ですが、それ以上に「リアルさ」が求められます。過度に演出された映像は、実態とのギャップを生み、入社後のミスマッチにつながる恐れがあるため注意が必要です。
一方、画質や音声が不十分だと企業イメージを損ねる可能性もあります。採用動画の作り方では、見やすさと現場のリアルさを両立させるバランス感覚が重要なポイントとなります。

「採用サイト・SNS・イベント活用で効果を最大化」する採用動画活用法

採用動画は制作して終わりではなく、どこでどう活用するかが成果を左右します。採用サイトへの掲載だけでなく、SNSや会社説明会、オンライン面談など、複数の接点で活用することで効果を最大化しましょう。接触回数が増えることで企業理解が深まり、志望度向上にもつながります。
採用動画は、用途に応じて多角的な展開設計を行うことが重要です。

まとめ:採用成果を高めるために、今企業が取り組むべき採用動画活用

人材獲得競争が激化する中、採用活動では「いかに正しく、魅力的に企業を伝えるか」が成果を左右します。近年注目の高い採用動画は、企業理解の促進やミスマッチ防止、採用ブランディングの強化、工数・コスト削減までを実現できる有効な施策です。
一方、成果を出すためにはターゲット設計やメッセージ整理、適切な活用設計が欠かせません。自社の採用課題やシーンに合わせ、採用動画を戦略的に活用することが、これからの採用成功の重要なポイントとなります。

運営:パドルデザインカンパニー株式会社

パドルデザインカンパニーは、5つの専門職種で構成されたブランディングカンパニー。ブランドコンサルティングとデザインの両側面から、企業や商品の課題に真摯に向き合い、最適な解決策を導きます。東京南青山の本社を拠点に、東京・神奈川・千葉・埼玉を中心とした首都圏から、北海道から沖縄まで全国対応しています。

記事制作:OTOTOEプロデューサー 豊田 善治

東京を拠点とするブランディング会社・パドルデザインカンパニー代表取締役。企業、商品、サービス、採用など、幅広い業界・領域でブランディングを手がける。動画制作ではプロデューサーとして、企画立案からシナリオ構成、撮影・編集ディレクションまでを一貫して担当。
ブランドの想いと課題を的確に捉え、最適なクリエイティブで解決へ導いている。

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