ブランディング動画 制作会社の選び方|企業価値を高める視点とは

ブランディング動画 制作会社の選び方|企業価値を高める視点とは

ブランディング動画の成否は、
制作会社選びで決まる。

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よくある動画制作会社の選び方とその落とし穴

動画制作会社を選ぶ際、多くの企業が「実績」「価格」「映像のきれいさ」といった分かりやすい基準で判断しがちです。しかし、これらはブランディング動画において必ずしも正解とは限りません。むしろ、表面的な基準で選んでしまうことで、企業の価値や想いが正しく伝わらず、期待した効果を得られないケースも少なくありません。
ここでは、多くの企業が陥りやすい動画制作会社選びの落とし穴を整理し、なぜ失敗につながるのかを解説します。

実績が多い=安心、とは限らない

動画制作会社を選ぶ際、「実績が豊富だから安心」と考えるのは自然な判断です。しかし、ブランディング動画において重要なのは実績の“量”ではなく、その中身です。業種や企業フェーズ、動画の目的が異なれば、過去の成功事例がそのまま自社に当てはまるとは限りません。
特にブランディングは、企業ごとの価値観や文化、目指す方向性を深く理解したうえで設計する必要があるため、単に制作本数が多い会社よりも、自社のブランドをどこまで理解し、言語化・映像化できるかという視点で判断することが、結果的に成功への近道となります。

《POINT》
・実績数は再現性を保証しない
・業種・目的・フェーズの違いが成果を左右する
・重視すべきは「ブランド理解の深さ」

安さで選ぶほど高くつく

コストを抑えたいという理由から、価格を最優先に動画制作会社を選ぶケースも少なくありません。しかし、ブランディング動画において安さ重視の判断は、ブランド価値を下げてしまうリスクを伴います。
限られた予算内では、十分なヒアリングや戦略設計が省略され、結果としてテンプレート化された表現になりがちです。その場では費用を抑えられても、企業の独自性が伝わらない動画は、長期的に見るとブランド構築の機会損失につながります。ブランディング動画は「コスト」ではなく、「投資」として捉える視点が重要です。

《POINT》
・低価格は設計工程の省略につながりやすい
・テンプレ表現はブランド差別化を弱める
・短期コスト削減が長期的損失になる可能性

映像がきれいなだけでは、ブランドは伝わらない

高品質な映像や洗練された演出は、確かに視覚的な魅力を高めます。しかし、映像がきれいであることと、ブランドが正しく伝わることは別問題です。
ブランディング動画で本当に重要なのは、「視聴者に何が伝わるのか」という設計です。メッセージや価値観が曖昧なままでは、どれほど美しい映像でも印象に残らず、企業の個性も伝わりません。見た目の完成度だけで評価するのではなく、動画を通じてブランドの意図が明確に伝達されているかを見極める必要があります。

《POINT》
・映像美は手段であり目的ではない
・メッセージ不在の動画は記憶に残らない
・「何が伝わるか」を設計できているかが重要

ブランディング動画に強い制作会社3つの違い

ブランディング動画で成果を出すためには、制作会社を「映像制作の上手さ」だけで判断してはいけません。重要なのは、その会社がブランドをどう捉え、どの視点で動画を設計しているかです。特に、企業理解の深さ、戦略設計への関与、一貫性への意識は、成果を大きく左右します。
この章では、ブランディングに強い動画制作会社が共通して持つ、3つの本質的なブランド視点を解説します。

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ブランド理解力がある

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戦略設計フェーズが用意されている

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表現の一貫性を重視している

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ブランド理解力がある

ブランディング動画制作において最も重要なのは、制作会社が企業をどれだけ深く理解しようとしているかです。ブランディング動画は、単にサービスや実績を紹介するものではなく、企業が大切にしている価値観や姿勢、いわば「企業の人格」を映像として表現するものです。
そのため、表面的な情報収集だけでは不十分であり、ミッション・ビジョン、事業背景、組織文化まで踏み込んだ理解が求められます。理解が浅いまま制作を進めると、企業の意図とズレた表現になり、結果的にブランド価値を損なうリスクもあります。ブランド理解を重視する姿勢こそが、信頼できる制作会社を見極める重要な判断軸となります。

《POINT》
・ブランド理解は動画品質以前の前提条件
・「なぜ作るのか」を言語化できるかが重要
・表層的なヒアリングはブランドリスクにつながる

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戦略設計フェーズが用意されている

成果につながるブランディング動画には、制作前の戦略設計フェーズが必ず存在します。にもかかわらず、多くの動画制作は「どんな映像にするか」「どこで撮影するか」といった表現面から始まりがちです。しかし、戦略がないまま制作された動画は、単発施策で終わり、企業価値の蓄積にはつながりません。
本来、動画制作はブランド戦略の延長線上にあるべきものであり、ターゲット設定やブランドメッセージの整理を経て初めて、効果的な表現が生まれます。設計から始める制作会社かどうかは、ブランディング動画の成否を左右する重要な分かれ道です。

《POINT》
・設計フェーズの有無が成果を左右する
・戦略なき動画は「消費されて終わる」
・企画・構成力はブランディング力の証

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表現の一貫性を重視している

ブランドは、単発の強い表現ではなく、継続的で一貫したコミュニケーションによって記憶されます。そのため、ブランディング動画はWebサイトや採用活動、営業資料など、他のブランド接点との整合性が取れていなければなりません。動画だけがトーンやメッセージから浮いてしまうと、かえってブランドイメージを混乱させてしまう可能性があります。
表現の一貫性を重視する制作会社は、動画を単独のコンテンツとしてではなく、ブランド資産の一部として捉えています。この視点があるかどうかが、企業価値を高める動画制作につながるかを見極めるポイントになります。

《POINT》
・ブランドは「繰り返し」で定着する
・動画単体の完成度より全体最適が重要
・一貫性のある表現が企業価値を高める

ブランディング動画に強い制作会社 6つの特徴

一見すると同じ「動画制作会社」でも、ブランディングに強い会社とそうでない会社では、考え方やプロジェクトの進め方に明確な違いがあります。映像クオリティを重視するのか、ブランド設計を重視するのか。その違いは、動画の役割定義や成果の捉え方、クライアントとの関係性にまで表れます。
本章では、一般的な制作会社と比較しながら、ブランディングに強い動画制作会社の6つの特徴を整理します。

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重視する価値基準の違い|映像クオリティか、ブランド設計か

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提供領域の違い|「制作のみ」か「戦略+制作」か

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プロジェクトの視点|単発案件か、中長期視点か

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意思決定の優先軸|表現か、企業価値か

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動画の役割と成果の捉え方|制作物か、ブランド資産か

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関係性とヒアリングの深さ|表層的か、戦略レベルまで踏み込むか

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重視する価値基準の違い|映像クオリティか、ブランド設計か

一般的な動画制作会社は、映像の美しさや演出力といったクオリティを重視する傾向があります。しかし、ブランディング動画において本当に重要なのは、企業の価値観や立ち位置を明確にするブランド設計です。
どれほど映像が美しくても、伝えるべき軸が定まっていなければ企業価値は高まりません。映像を目的ではなく、ブランドを伝えるための手段として捉えているかどうかが、制作会社を見極める重要なポイントになります。

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提供領域の違い|「制作のみ」か「戦略+制作」か

多くの制作会社は、企画が固まった後の制作工程のみを担います。一方、ブランディング重視の制作会社は、動画制作前の戦略設計から関わります。
ターゲットやブランドメッセージを整理せずに作られた動画は、その場限りで終わりがちですが、戦略と連動した動画は、企業価値を中長期で高める資産になります。制作範囲がどこまで含まれているかは、成果の質を左右する重要な判断軸です。

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プロジェクトの視点|単発案件か、中長期視点か

一般的な動画制作では「1本の動画を完成させること」がゴールになり、単発で終わるケースが少なくありません。しかし、ブランディング動画は継続的なブランド構築の一部として設計されるべきものです。中長期視点を持つ制作会社は、動画を他の施策や将来展開とどう連動させるかまで考えます。
視点が短期か長期かによって、動画が残す価値は大きく変わります。

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意思決定の優先軸|表現か、企業価値か

動画制作の現場では、インパクトのある表現や目を引く演出が優先されがちですが、ブランディング重視の制作会社は常に「それが企業価値を高めるか」という軸で判断します。
話題性を狙った表現が、必ずしもブランドにとってプラスとは限りません。表現よりも企業の信頼性や一貫性を優先する姿勢が、結果として強いブランド構築へとつながります。

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動画の役割と成果の捉え方|制作物か、ブランド資産か

一般的な制作会社にとって、動画は完成・納品がゴールの制作物です。一方、ブランディング重視の制作会社は、動画をブランド構築のための資産と捉えます。どのように活用され、どのような印象を蓄積していくのかまでを設計するため、成果も短期的な反応ではなく、企業価値の積み上げとして評価されます。
この視点の違いが、動画の持続的な効果を左右します。

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関係性とヒアリングの深さ|表層的か、戦略レベルまで踏み込むか

一般的な制作会社との関係は、発注者と制作者という役割分担に留まりがちです。その結果、ヒアリングも表層的になりやすく、企業の本質が反映されないことがあります。
一方ブランディングに強い制作会社は、戦略レベルまで踏み込み、企業理解を深める姿勢を持っています。単なる外注先ではなく、ブランド構築パートナーとして向き合えるかどうかが重要な判断基準になります。

制作事例から読み解くブランディング動画

ここでは、実際のブランディング動画の制作事例を通して、企業価値や姿勢をどのように映像で表現しているのかを紹介します。注目すべきは、映像の美しさだけでなく、誰に・何を・なぜ伝えるのかという設計視点。
人の物語を軸にしたストーリーテリング、理念やMVVを可視化する構成、採用やインナーブランディングまでを見据えた活用設計など、企業価値を高めるための考え方が随所に表れています。制作会社選びの判断軸としても参考になる事例です。

制作事例Vol.1|製造業|企業価値を「人の物語」で伝えるブランディング動画

本事例は、鎌ケ谷巧業で働く社員とその家族を軸に、仕事と人生を重ね合わせて描いたブランディング動画です。娘の結婚式という人生の節目を通じて、無口な父親が積み重ねてきた仕事への誇りと、家族への想いを静かに表現。ものづくりの現場と人の生き方を結びつけることで、「誰のために働くのか」という企業姿勢を体感的に伝えています。企業価値を語るうえで、“人”を起点にする表現の有効性がよく分かる事例です。

制作事例Vol.2|製造業|インナーブランディングと採用を両立する設計

鎌ケ谷巧業のブランディング動画 第4弾として制作された本事例は、前作のその後を描く続編です。社会人となった娘と、変わらず現場に立ち続ける父の日常を通して、仕事への誇りと家族への想いを丁寧に描写。企業理念「まっすぐ、強く。巧であれ。」を人の物語として伝えることで、社員の共感を高めると同時に、企業の姿勢を採用候補者にも自然に伝える構成となっています。中長期で効くブランド設計の好例です。

制作事例Vol.3|製造業|価値観を“継承”として描くブランディング動画

シリーズ完結編となる本事例では、父と娘の歩みを、亡き母の視点から描く構成を採用。家族の成長と仕事人生の節目を重ねながら、想いが受け継がれていく様子を静かに表現しています。家族愛、仕事への誇り、人とのつながりを通して、鎌ケ谷巧業が長年大切にしてきた価値観を深く印象づける一本です。ブランドを「続いてきた想い」として伝える表現が、企業価値の厚みを生んでいます。

制作事例Vol.4|警備業|パーパスを軸に企業姿勢を明確化する動画設計

本事例は、企業のMI(マネジメント・アイデンティティ)を明確に伝えることを目的に制作されたブランディング動画です。パーパスを映像の中心に据え、MVVやブランドコンセプトを一貫した構成で表現。社内にはブランド理解と浸透を、社外には信頼と共感を生むツールとして機能する映像に仕上がっています。戦略設計から関わることで、ブランディング動画が企業価値を支える基盤になることを示す好例です。

制作事例Vol.5|商社|ブランドコンセプトを記憶に残す表現

三洋貿易のブランドコンセプトとタグラインを軸に制作されたブランディング動画事例です。キーワードが浮かび上がる演出を用い、視聴者の記憶に残る構成を実現。社員のリアルな仕事風景と事業の広がりを描きながら、企業の姿勢や使命感を明確に伝えています。社外への発信だけでなく、インナーブランディングにも活用できる点が、戦略的な動画設計の重要性を示しています。

制作事例Vol.6|商社|ブランド刷新を象徴するストーリーテリング

社名変更とブランド刷新にあわせて制作されたブランディング動画事例です。「決意」をテーマに、100年の歴史と次の時代への挑戦を“リレー”という象徴的な表現で描写。社員が想いをつなぐ姿を通して、新たなミッションと企業の覚悟を視覚化しました。変化の局面において、ブランドをどう再定義するかという視点がよく表れた事例です。

制作事例Vol.7|建設業|採用課題をブランド価値に転換する動画

採用課題の解決を目的に制作されたブランディング動画事例です。「補修って、未来だ。」というコンセプトのもと、壊すのではなく直して活かす仕事の価値をストーリーで表現。主人公の原体験と現場のリアルを重ねることで、専門性の高い事業をやさしく伝え、求職者と社員双方に共感を生む映像となっています。採用とブランド構築を両立する設計が特徴です。

制作事例Vol.8|不動産業|暮らしの価値まで伝えるブランド表現

大規模分譲マンションの魅力を伝えるために制作されたブランディング動画事例です。街の自然や文化、人々の営みを丁寧に映像化し、「ここにしかない日常」を体感的に表現。KINFOLKとの連携による美しい映像と余韻のある編集で、住まいそのものだけでなく、暮らしの価値を伝えています。ブランドを“体験”として伝える表現が印象的な一本です。

この7問で見抜ける|ブランディング動画に強い制作会社

動画制作を依頼する際、どのような質問をするかによって、制作会社の実力やスタンスは驚くほど明確になります。特にブランディング動画では、表現や価格の話だけでなく、戦略や将来視点についての問いが欠かせません。
本章では、制作会社がブランド視点を持っているかを見極めるための7つの質問を紹介します。これらに明確に答えられる会社こそ、長期的なパートナーとして信頼できる存在です。

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なぜ「今」ブランディング動画が必要なのか?

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この動画で、どんなブランド価値を伝えるか?

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競合とどう差別化するか?

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動画をどのように活用・展開するか?

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社内外で一貫したブランド表現になっているか?

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将来的なブランド展開も考慮しているか?

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動画の成果をどのように評価するか?

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なぜ「今」ブランディング動画が必要なのか?

この質問は、制作会社が企業の現状や課題をどこまで理解しているかを見極めるものです。市場環境やフェーズを踏まえ、「今だからこそ動画が必要な理由」を説明できる会社は、表層的ではない提案ができます。時期や背景まで踏み込んだ説明があるかどうかが、戦略性の有無を判断するポイントです。

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この動画で、どんなブランド価値を伝えるか?

ブランディング動画の目的は、情報を伝えることではなく、企業の価値を印象として残すことにあります。この質問に対して、制作会社が「信頼感」「革新性」「誠実さ」などのブランド価値を具体的に言語化できるかは重要な判断基準になります。映像表現の話に終始するのではなく、どの価値を、なぜ伝えるのかまで説明できる会社は、ブランド設計の視点を持っているといえます。

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競合とどう差別化するか?

ブランディングは、競合との違いを明確にしてこそ意味を持ちます。この質問に対して、単に映像表現の工夫を挙げるだけでなく、市場や競合の立ち位置を踏まえた差別化軸を語れるかが重要です。競合分析を前提に、自社ならではの強みや価値をどう映像に落とし込むのかを説明できる制作会社は、戦略レベルで動画を設計できていると判断できます。

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動画をどのように活用・展開するか?

ブランディング動画は、作って終わりではなく、どう活用されるかによって価値が大きく変わります。この質問に対して、Webサイトや採用、営業、SNSなど具体的な活用シーンを想定した提案があるかを確認しましょう。活用設計まで考えている制作会社は、動画をブランド資産として捉えており、中長期で企業価値を高める視点を持っています。

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社内外で一貫したブランド表現になっているか?

動画単体ではなく、既存のWebサイトや採用活動、営業資料との整合性を意識しているかを確認する質問です。一貫性のない表現は、かえってブランドイメージを曖昧にします。他接点との関係性を考慮した回答ができる制作会社は、ブランド全体を俯瞰する視点を持っています。

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将来的なブランド展開も考慮しているか?

ブランドは一度作って終わるものではなく、時間をかけて育てていくものです。この質問に対して、今回の動画が将来のブランド展開や他施策とどうつながるのかを説明できるかは重要です。短期的な動画制作だけでなく、今後の方向性まで視野に入れている制作会社は、単なる外注先ではなく、長期的なパートナーとして信頼できます。

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動画の成果をどのように評価するか?

ブランディング動画の成果は、再生回数や数値だけでは測れません。この質問に対して、認知・信頼・印象といったブランド指標での評価を語れるかが重要です。数値だけに依存しない成果の捉え方ができる会社は、ブランド構築の本質を理解しているといえます。

まとめ:企業価値を高めたいなら「制作力」より「ブランド設計力」を重視する

ブランディング動画で企業価値を高めるには、制作会社選びが成果を左右します。実績数・価格・映像美といった表面的な基準だけでは、ブランドの意図とズレた動画になりかねません。
重要なのは、企業理解の深さ、戦略設計の有無、表現の一貫性という「ブランド視点」で見極めること。さらに7つの質問で提案の質を確認すれば、信頼できるパートナーを選びやすくなります。

運営:パドルデザインカンパニー株式会社

パドルデザインカンパニーは、5つの専門職種で構成されたブランディングカンパニー。ブランドコンサルティングとデザインの両側面から、企業や商品の課題に真摯に向き合い、最適な解決策を導きます。東京南青山の本社を拠点に、東京・神奈川・千葉・埼玉を中心とした首都圏から、北海道から沖縄まで全国対応しています。

記事制作:OTOTOEプロデューサー 豊田 善治

東京を拠点とするブランディング会社・パドルデザインカンパニー代表取締役。企業、商品、サービス、採用など、幅広い業界・領域でブランディングを手がける。動画制作ではプロデューサーとして、企画立案からシナリオ構成、撮影・編集ディレクションまでを一貫して担当。ブランドの想いと課題を的確に捉え、最適なクリエイティブで解決へ導いている。

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